カタランのブログ

数論、幾何、確率など何か発見したことを書いてます。

フィボナッチ数列

(1-x-x^2)^{-1}  という式を  1 + F_1  x^1 + F_2  x^2 + F_3  x^3 + ...

と展開した時の係数 F_n としてフィボナッチ数列 1,2,3,5,8...

が出てくるようです。